FC2ブログ

DF50



久しぶりの鉄道ネタである。
DF50。私がいちばん好きなディーゼル機関車。
子どもの頃にはこいつに牽引された列車に乗ったこともある。
かつてはBトレでも発売されていたらしい。
しかしよく見ると線路に乗っていないような。
うしろのキハ58と比べても大きさが明らかにちがう。

実はチョロQである。
JR四国で売っていた(売っている?)ものだ。
また渋いものを作っていただき感謝。
仕事で四国に寄ったときにKIOSKでたまたま見つけて、ラッキーだった。
スポンサーサイト



しゅららぼん

モリミーも読むけど、マキメも読む。
2人とも好きな作家である。
というわけで、しゅららぼんも読んだ。
おもしろいにはおもしろかったけど、☆☆かな。
個人的には1番が鹿男で2番がホルモー。この2冊は☆☆☆。
「しゅららぼん」がちょっと弱いような気がする。
どんどん存在感を増す「目」や、
はじめっからばかばかしい「ホルモー」と比べるとね。


竹生島_convert_20110530233156

ある朝の竹生島(左端)。湖西側からだけど。

しゅららぼん_convert_20110530231320

勝った

今日も行けなかったけど、緑と青の勇者は勝った。
珍しくゲームも支配していた模様。
この調子で上位にくっついていっていただきたいものである。

全く違う次元では、チャンピオンズリーグでバルセロナが優勝。
風間氏はマンチェスターを崩したと繰り返し言ってたけど、
何か出発点が違うような気もする。
ボールポゼッションは60%以上。
1mのパスでも相手は動く。高いボールポゼッションが可能なチームだから
ボールを回している間にシュートチャンスも訪れる。
そのときその場にいた選手がゴールを狙う。
当人たちは崩すっていう感覚はないんでは、なーんて思ってしまうチームである


ベル爺_convert_20110529215107

ベル爺。
平塚に現れるベル爺も動きにくそうな体型で、
ドロンパのように一輪車に乗るなんて全く想定外。
先日一平くんが平塚に来たとき、ともに担架で運び出されたらしいけど、
ベル爺には別の心配をした方も多いのでは(笑)。
動けるサブマスコットがいてもいいと思います。


五月雨

最上川の流れも速くなるように、五月雨は梅雨のこと。
ということは五月晴れは梅雨の合間のことだった。
日本選手権はこのところ梅雨のまっただ中に開催されているのだけれど、
地方開催のときは晴れることが多い。まさに「五月晴れ」。
今年は6/10から熊谷。さて。


五月晴れ_convert_20110528215950

梅雨入り

雨?_convert_20110527223557

関東地方も梅雨入りした。しかも台風付き。
梅雨か雨の写真がないかと思って軽く探してみたものの見当たらず、
こんな写真でお茶を濁すとする。雨は降ってたけど。

報道STでTアナウンサーがおめでたい報告をしてた。
陸上の日本選手権では、テレビのアナウンサーもよく見かけるのだけれど、
スポーツ慣れしているアナウンサーは、知ってる顔(監督やらコーチやら)を見つけて
談笑している姿を目にすることが多い。
このTアナウンサーも日本選手権で見かけたことがある。
彼女はずっとトラック、フィールドを見つめ、メモを取っていた。
彼女がどんな報道をしたのか見る機会はなかったけれど、
いい放送だったんだろうと思う。

シンジの時代

今は「ユウキ」の時代という話もあるが、
やはり実力では「シンジ」の時代である。
ブンデスリーガはドルトムントのほぼ独走で幕を閉じたが、
前半戦のMVPが香川シンジ。
シュツットガルトに勢いをつけたのは岡崎シンジ。
文句はあるまい。
陸上競技の世界にも復活が待たれる「シンジ」がいる。
高平慎士。
200mで19秒台を期待されるスプリンターである。
しかも、コメントは彼に任せておけば安心といわれるほど頭のキレも抜群ときた。
あと2週間あまりに迫った日本選手権でも、キレのいいコメントを聞かせてほしい。
(同僚のナオキも復活して欲しい)
短距離チームは「シン」時代なのである。
木村シンタロウもいる。
そろそろ動きだすか末續シンゴもいる。
短距離部長は惜しいことに「シュンジ」氏だが、
監督は「進」氏である。



シンジの時代_convert_20110525214055

13節

今日は13節、瓦斯戦。
参戦するつもりだったが、所用で断念。自宅でパソコンの速報を見ながら念じてた。


黄緑伸びよ!_convert_20110522225222

1週間程前にこんなモニュメント(?)を発見。
黄緑が天に向かって伸びてゆく!!
とこんなふうになって欲しかったのだけれど、
開始1分で失点。まるで横浜FC戦である。
後半30分過ぎまで0-1が動かず、ますます再現かと思われ始めたとき、
選手交代が流れを変えた?(見てないもので)
役者はこの人だった。待ってたぜ。

祐也_convert_20110522225559


成長したかな

この写真、2009年の5月17日に撮影している。ちょうど2年前だ。
カメラは先代のお散歩カメラのGX100だから、GPSは載ってない。
(当代のカメラにも載ってないけど)
で、どこで撮ったんだか分からない。
いい感じの緑ではないですか。2年経ったら、もっといい感じになってるんだろうなあ。
見たいと思うが、どこだかわからない。
この時期、遠出することはないような気がするから、
きっと近所なんだと思う。
もっと散歩しよう。


白壁

忙しいと

今、ちょっと忙しい。
目も疲れる。
肩が凝る。
こんな感じです。

れんが_convert_20110519224118

飯田橋駅

都営大江戸線飯田橋駅。
日本建築学会賞を受賞した駅である。
階段の上には、緑のウェブフレームが張り巡らされている。
ウェブフレームとは、
都市の地下を物理的に結ぶ交通ネットワークと
都市の情報ネットワークとしての地下鉄の
両方を表しているんだとか。
地下に広がる根っこのイメージもあるとかないとか。
それにしても、もうちょっと撮り方何とかできなかったのか、私。


飯田橋駅_convert_20110518214550

未来ちゃん

話題の未来ちゃん。
圧倒的な存在感。
撮る者を選ばないような・・・気もする。


未来ちゃん_convert_20110517191101

どうして緑と青鉄道なのか。

どうして緑と青鉄道なのか。
答えはこれ。
(横着するとブレますなあ)


2010ユニ_convert_20110515191024_convert_20110515212617

チームカラーは黄緑と青。
ベルマーレについて熱く語るのはまあ、後にして、
今日は4試合振りに勝った。しかし1-0。最後まで気が抜けない。
今年はまだ2試合しか観戦していないのだけど、
アウェイも含めて少しでも行きたいものである。

ベルマーレを応援し始めたのはJFLから昇格した年。
今は見なくなったけど、当時は団扇が応援グッズの定番だった。


うちわ_convert_20110515191250_convert_20110515212658

というわけで緑と青鉄道なんである



緑と青部

ここ数年、緑と青が気になる。
特に黄緑。
街を歩いていても黄緑には結構敏感に反応し、振り返ったりしてしまうんである。
というわけで、身の回りに緑と青が増えてきた。


緑と青2_convert_20110514184440緑と青1_convert_20110514184534

車両紹介

ようやく旅客車両だと思ったら、Bトレ。
敷地が狭いのだから、仕方がない。
車両はキハ58+キハ28。今後も非電化路線である。


キハ58+キハ28_convert_20110513215726

ごめんね、三郎。

締切次郎は、モリミーさんのような作家さんのところだけに来るわけではない。
私のところにも来るんである。サラリーマンだけど。
しかも、今回は三郎と四郎もいっしょに来た。
心情的には三郎さんを優先したいのだけど、
実情的には、三郎さんは後回しにせざるを得ない。
次郎と四郎が恐ろしいからである。
ごめんね、三郎さん。



図書館戦争

文庫になったので、図書館戦争を読んでしまった。
おっさんには甘すぎる話ではあるけれど、おもしろいことはおもしろい。
無理な設定ではあるけれど「それ、無理」で終わらせず、
無理な世界に引きずり込んで、無理と思わせなくなるような展開力がある。
だから読み進めていけるんだろうなあ。
あんなザリガニが(別の話)なんで生まれたんだということは置いといて、
それに引っかからず受け入れて読めるという感じか。
キャラもそう。特別天然記念物的な主人公だけど、
同系列の人物が近くにいたりする匙加減で、特別感をやわらげたりしている。
柴崎はいないけど。
とまあ、有川浩はそうは読んではいないけど、次も読むんだろうな。
ちなみに、有川浩で最初に読んだのは、体に少し残る鉄分のせいで「阪急電車」。
やはり鉄分より糖分を摂りすぎた。(kimidori局長


図書館戦争_convert_20110510214813

緑と青の季節になりました。

晴れるとほんとに気落ちのよい季節になりました。
緑と青の美しい季節でもあります。
しかし、写真に撮るのは結構難しいものでして、
新緑の緑を出そうとすると、青がうまく出なかったり。
って、コンデジでぶうぶう言うとるわけですが。
散歩に一眼持ち出すのも面倒でして。


緑と青_convert_20110509231545

祝日本記録

文字色今日は川崎GP。陸上競技の国際大会である。
見に行きたかったのだけど、所用で断念した。
それに、等々力の陸上は見にくい。特に100とか200の短距離。
ホーム側のスタンドがバック側に比べて貧弱なもので、席は高いし少ないんである。
使用料の問題なのかもしれないけれど、日産にしてくれませんかね。
大会はでは、トラック種目が今ひとつな中、女子の4継が日本記録を0秒19ほど更新して、
世界選手権の標準記録を突破。
このところ、メンバの力から考えるとタイムが出ていなかったからなのか、
今季からアンダーハンドパスを採用している。
短短チームは若い選手も出てきているので、更なる飛躍を期待してます


アンダーハンドパス_convert_20110508225209
男子は前からアンダーハンドパス。





車両リストその2

文字色日のC型ディーゼル機は、トラ90000 2両とのセットだった。
ならばトラも塗らねばということで、ガンダムマーカーを持ち出したのだけど、
このトラ、結構細かいところまでつくってある。
カワイさんはすばらしいけど、塗りにくい。
ガンダムマーカーではね。
やはり少なくとも筆は使うか。


トラ90000

トラ90000改

しかし、酷い。
ガンダムアイグリーンよりは、この黄緑の方がよいな。
やはり、ディーゼル機とつないでみる


C型機+トラ_convert_20110507220926







所属車両リスト

所属車両No.1
河合商会 Cタイプディーゼル機関車


Cタイプディーゼル

しかしうちは、緑と青鉄道。この色ではね。
たまたま入ったユザワヤで「ガンダムマーカー」なるものを見つけた。
コンプレッサなど購入する気は全くないので、これは渡りに船と、早速購入する。
もちろん、緑と青。
C型機は金属製なのだが気にせず塗り始める。
洗剤で洗いもしなかったので、塗料がうまく乗らないし、ムラだらけ。
手すりの奥にペンが届かないので無理矢理押し込むと、手すりが折れた。
細かいことは気にしない方針とはいえ、さすがに塗らなきゃよかった
という出来で置いておくのは初号機としてはかわいそうである。
ということで、汚してごまかすことにした。
何だか可哀想な初号機となった


Cタイプディーゼル改






線路敷設その1

線路の敷設が始まりました。
とりあえず50cmで、これは車両撮影用。
今はこれしかありません。
レイアウトはエンドレス基本という以外は全く未定。
リアル度を追求するつもりはないので、今後はほとんど市販のものそのまま
ということになる予定


線路敷設その1

緑と青鉄道設立

2011年5月4日みどりの日 「緑と青鉄道」を設立しました。
ここにゆるりと線路でも敷いていこうかと思っております。
ちなみに鉄道模型は小中学生のとき少しかじった程度。線路や車両はゼロからの出発です。
車両は、用地確保に先立って集め始めたので、おいおい出していきます。
どんなことになりますやら


建設用地

時間
カレンダー
04 | 2011/05 | 06
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
カテゴリ
プロフィール

litegreen

Author:litegreen
kimidori15(♂)
ゆっくりとゆっくりと、よく立ち止まり、緑と青鉄道を建設中。
緑と青のチームを応援してます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
通勤客数
あなたは
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR