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品川駅の0キロポスト

品川駅の構内にこんなポストがあったのは気づかなかった。
結構前からあったらしく、不覚である。
湘南電車カラーのクモユニ74がモデルのポスト。なかなかリアルだったりする。
そのとなりにあるのが0キロポスト。ポストつながりか。


品川駅のポスト_convert_20120731223338

0キロポストというのは、路線の起点の印である。
品川駅には0キロポストが2つある。
書いてあるように、山手線と品鶴線だ。
山手線は言うまでもないが、環状運転をしている。
しかし戸籍上は品川ー田端間の路線なんである。
東京ー品川は東海道本線、田端ー東京は東北本線に属しているので、起点は品川。
このあたりは小学生のテツの常識である。


品川0キロポスト山手_convert_20120731223225

山手線の0キロポストは、1番線の、コンコース下あたりにある。
ちなみにとなりの「L」は勾配標。数字が書いてあることが多い。
その数字は1000m進む間に、垂直距離で何メートル上がったり下がったりしているかを示している。
単位は‰(パーミル)。
で、「L」は水平の意味。これも鉄の小学生の常識か。

JRの最大勾配区間は、私が小学生のころは常識のひとつで、
信越線の横川ー軽井沢間の碓氷峠だった。
しかし、1997年、長野新幹線の開業によりこの区間が廃止になると、
一気に難易度が増した(と思われる)。
私も当然のように知らなかった(OBだから当然なんである!)。
答えは、飯田線の赤木ー沢渡間で40‰らしい。


品鶴線0キロポスト_convert_20120731223431

もうひとつの、品鶴線の0キロポストは15番線のホーム下にひっそりと佇んでいる。
品鶴線は品川-鶴見間の路線で、私が常識を完備していた頃は貨物線だった。
今は途中に西大井、武蔵小杉、新川崎という駅もでき、
横須賀線直通や湘南新宿ラインの電車などが走っている。
しかし、武蔵小杉駅の品鶴線ー東急東横線の乗り換えはもう何ともならんのだろうか。
俺らがBMWで共に戦い、湘南のために歌うときには、
武蔵小杉での乗り換えがラクだと助かるのだが、
あまりに遠いので、横浜で乗り換えているのである。
(本当は、横浜で乗り換えた方がかなり安いからなんである。)
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豚部補遺版

先日、豚部用の写真を撮ろうとブ員を物色していたら、
見たことのあるブ員を発見した。しかも2名。
どうも兄弟部員がいた模様である。
ということで、先に撮ったブ員といっしょに撮影。

まず真鍮製の豚部030。


豚部30-2頭_convert_20120730232101

続いて手びねりの豚部031。

豚部31-2体_convert_20120730232136

ブツ撮りはコンパクトデジカメでやることが多い。
最近のものはマクロもかなり寄れるので、とても楽なんである。
ただし、ピントを合わせる位置の調整が難しいので、
余裕があるときはeos7 + 100macro。
これだとピントはMFで合わせられるが、シビア。
最近は目も厳しいので、どっちもどっちと言えばそれまでか。
ちなみに今回はeos7。

オリンピックも結構大変な競技もあったりするようだ。
柔道とか。
選手のせいでは全くないのだけれど、
オリンピックで史上初みたいなことがあってもよいのだろうか?

柔道が日本の武道であることはわかるのだが、
オリンピックの競技になった以上、国際的にはスポーツである。
そろそろ、日本の代表は金メダルしか狙ってません的な姿勢は止めてもよいのでは?
結果のわかっているスポーツはない。
スペインだって予選リーグで敗退してしまうんである。
3位だって4位だって、立派な結果である。
まあ、これは日本で見ている方に問題があるんだろうけど。
それでも、4位で喜ぶ顔も見たいのである。

夏である。
先日写真を載せたノシメトンボは、まだそんなに赤くはなかった。


蒲とトンボ_convert_20120729094532

トンボの左に写っているのがヒメガマ。漢字で書くと姫蒲。

ヒメガマ_convert_20120729095722

下の太い部分が雄花の集まりで、上の方に細く茶色になっているのが雌花の集まり。
雄花と雌花の間にすき間があるのがヒメガマで、ないのがガマである。

ところで今、数が減り続けて問題になっているウナギだが、
開いて食べるようになったのは、江戸時代の中頃らしい。
開き方も大阪は腹開き、江戸は背開きと違ったり(捌く包丁まで違う)、
焼き方も各地で特徴がある。
しかし、今の蒲焼きの形になる前は、ぶつ切りにして串に刺して焼いていたらしい。
その形がガマ(蒲)の穂に似ているから蒲焼きという説もあるとのこと。


セミも今が盛りと鳴いていた。
家の近所ではまだ、あまり鳴いていないが、
気になるのは、穴から出てきた終齢の幼虫がどのくらい歩くのかということ。
セミの抜け殻がある場所からすると、
手近な木などに登っているということでもないような気がするんである。
去年も書いたが、確かめてみたいものだと思ったりはする(やれるかやれぬかは追い置いといて)。


セミの抜け殻_convert_20120729094358

キキョウに登ったセミ。
まあ、羽化するのには木でも草でも倒れなければ違いはないのだろうけど。

夏野菜。


ピーマン_convert_20120729094424

オクラ_convert_20120729094326

ピーマンにオクラ。この緑は元気が出そう・・・な気がする。

ひょうたん_convert_20120729094459

まだまだ青いヒョウタン。
細かい産毛のような毛が表面にたくさん生えている。
まだ食べるにゃ早いと鳥などに知らせてたりするんだろうか。


オリンピックは午前中、自転車ロードレースの録画を観た。
結果が分かっているから、気合いを入れて観ていたわけではないが、
自転車のジャージはカラフルで楽しい。
オリンピックとなると、国旗や国の色(イメージカラー?)が前面に出ていてとても良い。
画的にこんなにカラフルな競技はあまりないのでは?
レース序盤に俯瞰で映った画がまたよかった。こういう画はテレビでないと観られないのである。
オリンピックはお金かかっているだけあって、
ふだん見られないような角度からの映像もあり、面白い。開会式はどうでもいいけど。

勝ったのはツールでもお馴染みのヴィノクロフ。やるなあ、おじさん。
fumyさんも凄かった。
今年も全く充実していない自転車生活だが、こんな放送を見るとすぐ走りたくなる。
しかし、ベル1号のタイヤはペシャンコ。ベル1号の復活を誓うことは誓うのだった。
(仕事の波が過ぎてからになるけれど)

1日目も結果は出た。
金メダルを狙っていたけれど力及ばなかった選手もいる。
が、どんな結果にしろ、オリンピックという特別な舞台で、
自分の跡を残してきたことには喜んでよいと思う。いい顔して欲しい。
三宅選手の競技後の顔は凄くよかった。おっさんも泣けてくるぜ。
関係者の方々が「最低でも銅メダルだと思っていた」
なんて言うのは止めて欲しいものである。

さて、緑と青は、
湘南 1-0 北九州
念を送り続けた甲斐があった(笑)。
しかし6000人。甲府は12000人。やはりスタジアムに行かねば。









ユリ&渋谷

朝、日本選手団が入場する前に家を出て、仕事絡みでつくばへ。
オリンピックの開会式って、ちょっとエスカレートし過ぎ?
プロデューサが意地になって、前回大会にない趣向を考え、肥大してきた?
開会式に出る選手数も、今回は絞ったらしいけど各国が収まるまで2時間かかったとか。
こりゃ選手も大変である。
このあり方も、そろそろ考え直してもよいのでは。

つくばに行くにはつくばエクスプレス。
秋葉原には山手線。この山手線がまたさぶかった。
このあとつくばEx.は時間も長いので、どうなることかと思っていたら、
室温はちょっと高め。
これは、平均乗車時間の差?

つくばに着いたら、汗がだらー。朝から暑い。


ユリ_convert_20120728180157

ユリはユリだと思うけど、何ユリだか見てくるのを忘れた。
ユリはなかなかどぎつい花が多い。

汗だくになってつくばEx.に乗ると、Tシャツが汗でかなり濡れたせいか、かなり寒い。
秋葉原で降りるとほっとする間もなく、暑い。
これは身体にはよくないんだろうなあ。
訳あって渋谷に寄った。渋谷も暑い。
携帯の温度計を作動させると、33.2℃だった。


渋谷_convert_20120728180222

東急の青ガエルとも呼ばれた旧5000系。
その昔、目蒲線で見たような乗ったような。
まだ熊本で現役で走っているとか。この時期の流線型車両、何だかかっこいいんである。

なでしこはスウェーデンとスコアレスドロー。
パスの精度がよくなく、判断のスピードも遅いような気がする。
バックパスも怖い。大丈夫か?
いよいよサッカー以外の競技もスタート。
メダルの数ばかり気にしないで、最高のパフォーマンスを見せていただきたい。


ニシツノメドリも

ニシツノメドリもいる緑と青鉄道。
パフィンとも呼ばれる鳥で、エトピリカもこの仲間である。

樹脂製。体高約3cm、アイスランド出身。


パフィン_convert_20120727222115

昔昔昔、ひょっとしてエトピリカに会えるかもと霧多布に行ったが、会えなかった。
昔昔、アイスランドに行ったが、ニシツノメドリの繁殖地には行けなかった。
ということで、まだ本物には会えていない。
ところで、アイスランドはなかなかいいところである。
広さはだいたい北海道+九州。人口30万。
大地が生まれるところといわれる。
ギャオに行くと、プレートってこうやってできるのかなんて
想像しやすくなるところである。
折角だから写真を出したいところだけれど、
ポジならあるが、スキャンは面倒。
まだデジカメなんてほとんど普及してなかった昔昔である。
やはりここは透過ユニット付きのスキャナを買うべきかもなあ。

アイスランドの経済が破綻して数年経つが、今はどうなんだろう。
もう一度行ってみたいところである。いいところだったんである。
レストランに行くと水が出てくる。鯨が食べられる。温泉がある。
それに、夏は暑くない(はず)。

緑と青鉄道にはペンギンもいる。
樹脂製。体長約3.5cm。海洋堂フィギュアミュージアム出身。


ペンギン_convert_20120727222147

海洋堂フィギュアミュージアムは琵琶湖東岸の長浜にある。
石走(しゅららぼんの舞台)の近くである。
確かこのペンギンは、ミュージアム内にあるガチャガチャだった。

ここから船で竹生島に渡った。
モーゼのように琵琶湖が割れたときの終点である。
行ったのがしゅららぼんの後だったら、もうちょっとゆっくりしたのに。
滞在時間約30分だった。

求む! スピードスター

求む! スピードスター って感じか。
なでしこさんたちはカナダに2-1。
スペイン化が進むサッカー界で、
その先頭集団を走っていると評されるなでしこジャパン。
たしかにうまい。パスもつながる。
でも、見ているとペースに単調感を憶えざるを得ない。
そこで、求む! スピードスター。
もっとも、相手のスピードに対応するのも苦手なようなので、
求む! スポードスターキラー。
贅沢。

意味は違うのだけれど、
チェンジ・オブ・ペースと言ったんだか言われたんだかそたのは、
イアン・ウィリアムズだったか。
宮地監督を固まらせた、あの伝説の同点トライ男である。
チェンジ・オブ・ペース。
これとちゃう?

豚部033
ガラス製。体長約2〜5cm。観光地の土産物店などの出身。
色の付いていないのは、頂きものだったかもしれない。ごめんなさい。
とりあえず少しは涼しそうなので。
今晩も暑そうである。
グラスゴーも熱い歓喜に包まれることを願うとしましょう。


豚部033_convert_20120726214801

オリンピック

もうオリンピックである。
開会式に先立ち、サッカーのグループリーグのゲームが始まる。
早速今晩これからなでしこの初戦である。
今回は観戦モードに突入できそうになく、
かなり絞っていかねばいけない雲行きで、4年に1回なのに残念なこと。
となると、陸上短距離とサッカーあたりがせいぜいか。
(韓ちゃん離脱しちゃったらしいので、韓国戦はチェックしなくてよくなった)
特にリレーは決勝進出を実現していただきたい。

オリンピックというと、北京のボルトも強烈だっが、
やはり勝つべくして勝ったロスのカール・ルイスの衝撃も大きかった。


ニュートン_convert_20120725222740

しかし、いちばん興奮したのは、アトランタの準決勝である。
朝原氏が決勝進出まであと一歩までだったレースだ。
あれほど見ていて力の入ったレースはないだろう。


100m決勝の舞台に_convert_20120725222409

今回も決勝進出(現実的には準決勝進出か)目指していただきたい。

バルセロナの400m準決勝の高野監督にも力が入ったが、
そこは、10秒と40秒の密度の差かな。


DSCN0480_convert_20120725222713.jpg

新二ならぬ慎士選手にも頑張って欲しい。

一瞬の風になれ_convert_20120725222447

それにしても、喫茶店が寒い。
先日喫茶店で打ち合わせをした。
午前10時である。確かに外は暑かった。
店内に入ると、確かに心地よい。
しかし、10分、20分と過ぎると確実に寒くなってきた。
その店はどちらかというと比較的長めの打ち合わせ向きのような気もするのだが、
かなり寒いと思う。
室温計ってくればよかった。
残り少ないふつうの携帯派の私のものにも、温度計はついている。
ただし、持っていくのを忘れた(泣)。
まあ、アナログおやじである。
とはいっても、電車といい店舗といい、冷やし過ぎのところが多いような気がするのだけれど、
これは体質?

闘牛士

仕事が忙しくなるとブツネタが増える。
家と会社の往復になってしまって、どこにも行かないし。
週末いくつかブツを撮って小出しにするのだが、
豚はまだあるものの、ブ員ばかりでは何なので、適当に見繕っている状態。
というわけで、今日は闘牛。

陶製。身長(闘牛士)約5cm。
友人のK氏のお土産である。それは確かなのだけれど、どこのお土産だか覚えていない。
ごめんなさい。


マタドール_convert_20120724221536

折角なので、牛さんの顔も。

マタドールの牛_convert_20120724221610

なかなか可愛気のあるお顔である。

闘牛というとスペインだが、氏とスペインが直結しない。
氏は、どちらかというとラテンアメリカが好きで、
闘牛の国でいうと、中米のコスタリカ、南米のペルーあたりには行っていたはずである。
この闘牛士をみると、スペイン系の闘牛のようだ。
スペインの闘牛は牛を傷つける。
闘牛は見たいとは思わないけれど、
そのせいか最近は国技とされるスペインでも人気の低下が目立つという。
カタルーニャでは禁止されているらしいし。

コスタリカの闘牛は、闘牛場に大勢の人が入り牛から逃げ回るというような、
牛を傷つけるものではないらしい。
反対に人間が傷つくこともあるらしい。
とすると、これはペルーあたりのお土産か?

最近、足首が痛い。
軽い捻挫のような痛みなのだが、捻挫の記憶はない。
記憶をなくす程飲んだ記憶はない。
記憶をなくす年なのかと言われると、否定はできない(泣)
元々足首は頑丈だった。
傍目から見てグキッと足首が曲がっても、実際にはグキッといってない。
今までに記憶のある捻挫は1回だけなのである。
20代前半の頃、競技場で練習中、ジャンプして縁石に落ちて転倒したときだけだ。
とすると、これはやはり年のせいか?

豚部032

豚部032
樹脂製。体長約4cm。出自不明。
人に頂いたような記憶はあまりない。


豚部032a_convert_20120723212222

どこかの文房具屋で買ったものと思われる。
文房具屋?
そう、文房具なんである。
継ぎ目が何かあるなと思わせるのだけど、後ろ姿をみると、


豚部032b_convert_20120723212248

シャープペンシルなのだった。
書きづらいけど、初の機能持ちのブ員である。

ところで、高校野球の予選もいよいよ佳境である。
といって然程興味があるわけではない。
母校は2回戦で負けたし。
報道の過熱振りが少々腹立たしいくらいである。
というのは、野球部以外の部活をやってる生徒は、少なからず身に覚えがあるのでは。
ちょっと優遇され過ぎ。

私が高校生の頃、母校の野球部は軟式だった。
同じクラスに野球部が3人いたので、夏の全国大会の都予選を見に行ったことがある。
そこは、とても大きなグラウンドだった。
何とホームベースが4つもあった。
何のことはない、4隅にホームベースを置いて、4試合が同時進行だったのである。
当然フェンスはない。
ときどき、隣の試合のホームラン、というか外野手の間を抜けた打球が飛んで来る。
すると「ターイム」となるのだった。
応援団も来ない(応援団がなかったか)予選なのだが、
応援にきた同じ高校の女の子はいた。
軟式でも野球部はモテるのか! 陸上ぢゃあダメなのか?
私のIHの都予選は、部員しかいなかったのは確かである。




コーヒー

残念ながらちがいがわかる男でないので、こだわりがあるわけではないのだけれど、
せっかく豆がたくさん並んでいると、何となくブレンドでは申し訳なくなってくる。
コーヒーの話である。
毎朝、トールサイズ程のサーモスの携帯マグにコーヒーを淹れて持っていく。
会社にユニマットのコーヒーサーバがなくなったので、
自分で持っていくことにしたのだけれど、
最初はタリーズで携帯マグに入れてもらっていた。
しかし、毎朝340円くらい使うのもなあなどと思いはじめ
(ユニマットの頃は1杯50円くらいにしていた)、
朝淹れていくようにしたのである。
そのころ、家から歩いて2,3分のところに豆屋さんができたのもきっかけになった。
というわけで、今日はコーラルマウンテン。
言っておくが、ちがいはわかりません。


コーヒー_convert_20120722150340

湯気を撮ろうとしたのだけれど、うまくいかなかった。
いつも使っているカップ。だいぶ年期が入ってきた。


コーヒーカップ_convert_20120722150410

だいたいトールサイズくらい淹れたら1杯はカップに、残りはマグに。
そうすると、このカップくらいがちょうどいい大きさなんである。
だいたい3杯くらいかな。
益子で買った数百円のカップなのだけれど、良い感じで気に入っている。

明日の神話は明日のままだったようで。
湘南 0-0 山形
ひょっとして昇格して神話か!?

ゴンさんとか

久しぶりにピッチの上のゴンさんを見た。
ゲームが凄い久しぶりのせいか、どフリーを外していたけど、
これが復帰の手続きなら安いもの。
デルピエーロは時差ぼけでも放り込んでしまうのだけれど。
どうして変化したのかよくわからなかったけれど、
私の推しGKである菅野君が逆をつかれるシュートではあった。

ところで、野球とサッカー、どちらのオールスター(スペシャルマッチ)の
視聴率が高かったのだろう。

読売のスキャンダルに触れるのはタブーであるかのような野球界は
今度はWBCで一悶着。
どうもWBCという大会について勘違いがあるのではないだろうか。
これをオリンピックやサッカーのWCと比べてはいけない。
MLBが主催する一大会なのだから。
その上で損得を考えるなら考えていただきたい。
オリンピックを開催するかしないかならともかく、
出るか出ないかを損得で考える選手は、あまりいないような気がするけど。
出るも出ないも選手が決めればよいのでしょう。
将来の選手のことを考えているとのことだから。

ちょっと疲れ気味である。
今日も仕事だったもので。早くも夏バテ?
今日くらい涼しい日が多いと、助かるんですが。
たまには暑い日も来てくれないと、季節感もないのですがね。
ああ、贅沢。
中国や日本は、四季はおろか、
二十四節気、七十二候まで季節の移ろいを感じていたはずなのだけど、
もはや感じる余裕がないのが残念である。
(余裕というより感性の問題?)


明日の神話_convert_20120721211817

明日の神話。
ひょっとして明日の山形戦が神話に!?
まあ、神話になるとしたらHAN-KUNのライブパフォーマンスの方だろうけど。

たぬきは信楽?

緑と青鉄道にはたぬきもいる。
信楽焼のたぬき。身長約22cm。信楽出身。
信楽で買ったものである。


信楽狸_convert_20120720230105

つぶらな瞳がラブリーである。
信楽のたぬきはそう古いものではないらしく、
量産されるようになったのは明治以降らしい。
たぬき → 他抜き ということで、
他の店を抜いて一番になれるようという、
商売の縁起物として店先に置かれるようになったんだとか。

そういえば、益子にもたぬきがたくさん、しかも大だぬきまでいるが、
信楽と益子のたぬき、どっちが先なんだろう。


益子たぬき_convert_20120720230142

益子の大だぬき。

つぶらな瞳のたぬきさんは、緑と青鉄道の敷地にでんと構えておられるが、
別に抜きたいものがあるわけではございません。

アトムさんもいる

アトム_convert_20120714174845

緑と青鉄道には縁あってアトムさんもいる。
しかし、このアトムさん、走っているようではあるけれど、
このフォームはいただけない(笑)。
ハードルでもなければ、こんなに膝下を前に出す必要はなかろうに。
膝を前に出したら、膝下はすっと下に降ろし、地面を押さねば。
ぜひとも1-4-7走法にしていただきたい(笑)。
一方の足が地面につく(1)
反対の足が前に出ると軸足とで(4)の形になる。
膝下が前に出て(7)の形になったら、足を地面に下ろしてプッシュ!
で、1-4-7である。
まあ、アトムさんの場合、飛べばいいんだけど。
その方がずっと速いし(爆)

しかし、今日も暑かった。
これでは初鰹計画も進みそうにない。
(もちろん初鰹達成の次は、6パックプロジェクトである)
会社に行くのに家を出るころには、もうむっとする気温になっている。
こういうときには、ホータローにならって省エネである。
歩き方のことだけど。とにかく汗をかかないように、
青信号が点滅していても気にしない。
OLさんに抜かされても気にしない。
(暑くなければ、元4流スプリンター魂が刺激されるんだけど)


赤とんぼ

トンボの季節もやってきた。
先日立ち寄った筑波実験植物園もトンボだらけだった。
多分ノシメトンボ。
赤とんぼの仲間である。
「赤とんぼ 筑波に雲もなかりけり」
これはやっぱりアキアカネ?
もっともアキアカネもこの時期はそんなに赤く、成熟して真っ赤になる。
ノシメトンボは成熟してもナツアカネやアキアカネほど赤くはならないらしいけど。

トンボというと、よく目の前で指をぐるぐる回して捕まえたもんである。
これって、目を回したのか?
紙に渦巻きを描いてぐるぐる回す(動かす)と、トンボはばたっと落ちる
という話を聞いたことがある。
やっぱり目を回すのか?


ノシメトンボ_convert_20120718214635

さだきちさん

関東地方も梅雨が明けた。
スカッシュ帰りに外に出るとむっとする暑さ。午後10時でこれでは、ちょっとしんどい。
またこの季節がやってきた。

なるべく冷房を使わないようにするために、
あまり暑く感じない身体にするべきなんだろうな。
何も鉄郎のように機械の身体を手に入れようとは思わなくても、
脂のあまり乗っていない、まあ初鰹くらいを目指してもよいのではないか。
などといいつつ7月の走行時間は今のところ30分。
まだ涼しそうな朝のうちに走れば、さわやかな汗がかける・・・かもしれない。
平塚市民だった頃、早朝、自転車で海岸に行き、
炎のランナーのように走り、
寮に戻ってシャワーを浴びてから出社するという、とんでもないことをした日もあった。
しかし、海岸を走るのはかなり大変なんである。
足が砂にしずんで、走りにくいったらない。
ビーチバレーは大変なんだろうな。
ベルマーレから2人だけのオリンピック選手である白鳥選手には頑張っていただきたい。
(あと1人は韓ちゃんである)
というわけで、通算10日も走ったろうか。
海岸走りは、出社前の運動にしては20代でもちょっと重かったのだった。

さて、さだきちさん。

さだきち_convert_20120714174943

樹脂製。身長約7cm。
線香立てである。右手のくぼみに線香を立てるらしい。
残念ながらうちに線香がないので、実演はできない。
いつの間にやら、お盆も近いのだった。

さだきちさんは、CMでもおなじみの日本香堂のキャラクターである。
先代の円楽さんに「おーい」と呼ばれていた彼である。
ところで、さだきちさんが憧れるかおりちゃんの線香立てはないんだろうか。

ムーンスターの靴ー shoes like pottery

最近、雨の降らない休日の靴は ムーンスター。
大手のムーンスターではない。福岡県久留米市の靴屋さんである。
ー shoes like pottery
成型した後、窯に入れてゴムに加硫するかららしい。
御託は置いといて、履き心地がいい。もちろん裸足でOK。
典型的日本人の足形にもぴったりである(笑)


ポッティ_convert_20120716090809

昨日の大分は晴れだったようだが、「今までに経験したことのないような豪雨」が襲ったところ。
被害に遭われた方も多数というところでのゲームは、選手たちもつらかったのでは。
ただ、日常の通りゲームが行われるということも大事なことだと思う。


ポンチョ_convert_20120716090848

そろそろポンチョの出番も終了?
まあ、東京から雨のBMWはしんどいのでほとんど行かないけれど。
BMWスタジアムは、平塚選手権や東日本実業団などそれなりのレースを走ったし、
練習もした競技場なので愛着もある。
ただ、サッカー観戦となると、今2つ感は否めない。
芝も悪くはないし、ビジョンも見やすいけど、ゲームが観やすいとは言い難い。
鳥栖のアメスタ(行ったこともないけど)とは言わないけれど、
西神奈川のホームタウンで球技専用スタジアムなんて、夢のまた夢なんだろうか。

豚部031
陶製。potteryですな。体長約4cm。これも確かに買った記憶はある。
どこだったのかは例によって憶えておらず、失礼しました。


豚部031_convert_20120716090922




勝った。

ヒデ_convert_20120714174711

ヒデさん、ちょっと黒過ぎ、蹴ってないし(笑)。
これは2002年日韓のころ?
ピンクのGKは現役のヨンギ。
後ろ姿だけでは何なので、前を向いて記念写真。


ヒデ&ヨンギ_convert_20120714175133

元々中田はベルマーレ出身。もちろんそのころの試合も観ている。
あのころはタレントも揃っていて、親会社もあり、スポンサーもついていて、まあ良き時代だった。
どうです? 緑と青のユニフォームで現役復帰!?

そういえば、大分の監督の田坂も当時の緑と青の勇者の一人であった。
(家にサインがあったりする)
多額の借金を抱えるチームの監督としても着実に実績を積み上げている、えらい人である。

さて、
大分1-4 湘南。今季初4点。
首位の大分に大勝とはいえ、次も山形。
厳しい相手が続くが、少なくとも走り勝っていただきたい。

山雅は残念ながら甲信ダービーを1-2で落とした。
ここで勝ってくれるととっても嬉しかったんだけど。

山靴

今日は栃木の山方面に出かける予定だった。
しかし天気が不安定で、同行者の子供も行くことになっていたので延期にした。
そこでたまっている仕事でも片付けようと思いつつ、
まだ進んでいないという哀しい状況である。
今、BGMは THIS MORTAL COILの「銀細工とシャドー」。軽いとは言えない・・・
が、好きなんである。特にSTRENGTH of STRINGS。

今秋からはちょっと山の麓に行くことが増える予感もして、
10年以上、もしかして20年買い替えてない山用の靴を買い替えることにした。
山靴といっても、最早テントを担いで行くこともなく、
小屋泊まりすらないような気がする。40Lのザックもないし。
とすると、軽快であることが条件。それから防水。
言うまでもなく、安い。
ということを考えて、これにしようとほぼ決めて、モンベルに行ってみた。


モンベル

予想されている用途には必要十分なスペック。
さらに、色がいい(笑)。
どうも最近、ものを選ぶ決め手にこれが上の方にあるような気がして少々怖い。

親切な店員さんが足のサイズをはかってくれ、ひもの締め方まで教えてくれる。
こいつを右足にはいてみると悪くない、というか満足だった。
じゃあこれでと言おうと思ったら、左足には別の靴を履いてみますかと聞かれた。
用途を話したときも、それならこれかなと私の選択を支持してくれていた。
もう決めていたつもりだったが、すすめられるままに左足にも履いてみることに。
その彼が手に取ったのが、これよりもちょっと軽い靴だった。
見た目は今ひとつ。何しろ黄緑が入っていない。
しかし、履いてみるとよかったんである。
軽い上にアッパーがやわらかい。
しゃがむ動作が多くなりそうなので、これが合ってるかも。
とはすぐに思った。しかし色が・・・
本当に情けない迷い方をしたのだが、ついには振り切った。


山靴_convert_20120714123653

まだカタログに載ってない靴とのこと。
顛末を話した友人が言ったように、靴ひもを黄緑にするか(笑)



琴電と富士山っぽい山

ネタがなくなると昔の写真を引っ張り出すしかない。
ということで琴平電鉄。
2年前の日本選手権が丸亀だった。ならば琴電に乗って来ない理由はない。
まあ、日本選手権観戦が主なので、ぶらり途中下車というわけにはいかなかったが、
全線走破はしてきた。


琴電_convert_20120713213301

実にいい色の電車である(笑)

ところで、讃岐平野にはなぜか超ミニ富士山のような山が多い。
平らな地面からぽこぽこ湧き出るように、そこら中(ちとオーバーか)にある。
讃岐富士と呼ばれる飯野山がまさにその代表で、
競技場から見えるかとも思ったが、どれだかわからなかった。


讃岐の山_convert_20120713213545

スタンドから見たそれっぽい山。
どうも、このあたりには「讃岐七富士」というものがあるらしく、
ぽこぽこは言い過ぎでも、七つはあるらしい。


琴電3_convert_20120713213333

琴電4_convert_20120713213617

今となっては、カメラにGPSが付いているわけではないので、
どこの駅かもわからず、果たして七富士なのか推測することすらできない。
ちゃんとメモでもしておくべきなんだろうなあ。
とにかく、車窓からぽこぽこ! と見えたのである。


琴電琴平駅_convert_20120713213434

琴電琴平駅。
JRの琴平駅よりはかなりこじんまりしているが、
こちらもなかなか味のある駅舎である。
そして、どうも私はこういう写真が好きらしい(笑)








キリノ加入

札幌からキリノが加入。
いいのか? FWで。

忙しくなってきた。
ということで写真も撮ってない。ネタがない。
週末豚さんでも撮りだめしておくことにしよう。


ビル_convert_20120712225134
ビル2_convert_20120712225200
ビル3_convert_20120712225226




豚部029、030

豚部029
よくわからないけど金属製、空洞。体長約5cm。出自不明。すみません。


豚部029_convert_20120710231532

ネタも時間もないので連続豚。
豚部030
真鍮製、ずっしり。体長約3.5cm。これは買った記憶がある。
どこで買ったのかは全く憶えていない。毎度のことで。


豚部030_convert_20120710231559

先週の日曜日の23節も自宅待機。
湘南1-1水戸 
アディショナルタイムに追いついたようだ。5月以降の12試合で
何と1敗しかしていない。
しかし、3回しか勝っていない。3勝1敗8分。
勝ちきれない試合が続く。岩上も遠藤航も帰ってきたけれど、
韓ちゃん(なんて呼ばれてないだろうが)がオリンピックで不在なのが痛い。
前節は山チームがヴェルディに勝ってくれたので、首位とは勝ち点2差につけている。。
次節がその首位の大分戦。
行けないけど、もうちょっと夢を見させてね。



ボーダーレス?

先日行ったつくばの仕事は、筑波大学の近くだった。
ところで、この筑波大学、
敷地の境界がはっきりしない気がするのだけれど、どうなのだろう。
もちろん、登記上のことではなく、実際に歩いてみての話である。

バスを降りたのも「合宿所」である。

つくば_convert_20120709202113

良さげな道である。この右側が陸上競技場で、
反対側の小道を歩いていくと、合宿所らしき建物がある。さらに球技のグラウンドも。
ここって(道路も含め)、大学の敷地内なんでは?
と思うのだが、私以外にもおばちゃんが普通に歩いていたりする。
仕切るものは何もない。
といいつつ、関係者以外の方は立ち入りを禁じます的な看板も出ているところもあるのだが、
仕切るものはなかった(あるところもあるんだろう)。
まあ、オープンな大学である。

ドクターイエロー

今日は会社の行事で、大井から東京湾。
大井での用件は、東海道新幹線の大井車両基地の近くだったのだけれど、
たまたまドクターイエローの出庫を目撃してしまった。
ドクターイエローを見るのは初めてである。
残念ながら写真は撮れなかった。
今日は特によいこともなかったのだけれど、
幸運の期限はどのくらいなんだろう。やっぱり途中下車前途無効、当日限り有効?


レインボーブリッジ_convert_20120706230344

豚部028

豚部028
樹脂製 体高約5cm。飛騨高山美術館? 出身
数ある豚さんの中でもかなりお気に入りの豚さん。
かすかに高山の美術館だか博物館のミュージアムショップで買った記憶がある。


豚部028_convert_20120705211543

ピントが合ってないのが残念だが、更に残念なのが、
この豚さん切れちゃってるんである。ゼンマイが。
そう、これゼンマイ仕掛けの豚さんなのだった。
左のつまみを回してゼンマイを巻くと、ひょこひょこ弾んで前進したのである。
もう再現できないので、頭を揺らしてみる。


豚部028b_convert_20120705211619

このいかつい顔も、ゼンマイが切れてしまうと佇むだけなのだった。


五月晴れ

梅雨の晴れ間とはいえもう7月。空気は夏である。

梅雨の晴れ間_convert_20120704213616

もともと梅雨の晴れ間が五月晴れ。
梅雨の時期は旧暦の5月だから五月晴れである。
とはいうものの今の暦では梅雨は六月。
気象庁では五月の晴れのことをさつき晴れと称しているとのこと(wiki)。

陸上競技のリレー3種目がロンドンの出場権を得た。
ほっと一息である。
男子4継の2レース平均が38秒68で13位。16位でも38秒72。
これではメダルはおろか、決勝進出も厳しい。
2010年に中大が単独チームで38秒54で走っている。
今のメンバの力からすると、38秒6台は物足りないタイムではある。
高平選手には、北京のDNAをしっかり伝えていただきたい。
末續選手が北京で個人種目とは別人の走りを見せたように、
バトンには特別な力を宿すことができるんである。
女子の4継は、アンカーを誰が走るのかわからないが、
1走の土井はまだ高校2年生。1か月で更に伸びそうである。
決勝進出を期待。


アジサイ

今日は仕事で筑波。
これからちょくちょく筑波に来ることになりそうである。
筑波エクスプレスができて便利になったものの、高い。
速いから近くなったような気もするけれど、茨城は茨城。やはり遠いんである。
昔、1年半程県民であったので(当時の神栖町(現鹿嶋市)だったけど)、
距離感は実感しているはずなのだが、誤解するくらいTXは速い。

さて、アジサイの季節もそろそろピークを過ぎつつあるようなので、今日はアジサイ特集。
アジサイは好きな花で、色合いが大好きである。
しかし、アジサイとセットでよくイラストに描かれるヤツ(最近はあまり見ないが)
は大嫌いというか怖い。関係ないか。


アジサイ1_convert_20120703215145
アジサイ2_convert_20120703215228
アジサイ3_convert_20120703215304
アジサイ4_convert_20120703215338
アジサイ5_convert_20120703215410
アジサイ6_convert_20120703215608
アジサイ7_convert_20120703215647
アジサイ8_convert_20120703215716








島唐辛子(一味)

湘南1-1松本
1点先取後、攻めるも野澤に立ちふさがれ追加点が奪えず、
アディショナルタイムに追いつかれた。
昨日は山雅ファン、中立者、私と三者三様の立場で6ゲートで観戦したのだが、
私がうちひしがれる結果となった。福袋も外れてダブルパンチである。
最後のコーナーキックの前、中立氏に「今季はこういう時間で取られることもあるんで」
などと言わなければよかった。
山雅氏の鼻唄が気になった。

雨が降り出したのでフードコートはあきらめ、ラスカの上で先行食事をしてからBNWに向かった。
帰りも同じところで軽く飲食したのだが、
その店が期間限定の「離島キッチン」だった。
隠岐の物産を中心に、離島の品を扱う店である。
焼き鳥を頼むと「島唐辛子(一味)」がついてきた。


唐辛子_convert_20120702212212

右はストックの善光寺さんの七味唐辛子。
左が島唐辛子(一味)。石垣島産である。石垣島といえば辺銀食堂のラー油。
あれはそんなに辛くなかったので、ふつうに振って口に入れると、火を噴いた。
激辛。ちょっと衝撃的な辛さであった。
My七味は持たないけれど、唐辛子は好きで、特にみそ汁には欠かせない。
七ラーとか七マーなんて言葉は聞かないけれど、まあその予備軍くらいには唐辛子好きなんである。
それでも辛かった。
これに慣れてしまうと後戻りできなくなる気もするのだが、ちょっと楽しみでもある。

まったく、サッカー共々辛い夜だった。

太陽の塔再び

再びといっても、再訪したわけではない。
あれだけ衝撃を受けたのだから、太陽の塔には是非緑と青鉄道に来ていただきたい。
ということで、


太陽の塔fig1

フィギュア購入。しかも大小2つ(笑)
高い建造物(でいいのか?)としては、テレビ塔さんに次いで2つめ。
次はのっぽん?

当然裏の顔もばっちり。


太陽の塔fig2

実は、売店にはもうひとつとても気になるフィギュアがあった。
そう、岡本太郎フィギュア。
結構リアルなつくりで(3等身くらいだけど)、ちょっと怖かったりする。
フィギュアを前に数分悩んだのだけど、3800円。
引き続き検討することにした(笑)。
ちょっとはブレーキをかけないと、緑と青鉄道の敷地に線路を敷くスペースがなくなってしまう。
かわりにガチャガチャを1回(小銭が1回分しかなかった)。
でてきたのは「リボンの子」。ちょっとわかりにくいのが出てきた。


リボンの子

「リボンには実体がない。(略)それが子供の頭上で結ばれるとき、
幼い命の危うさとリボンは一体となり、見えない世界へと向けて流れ、
ぐんぐん躍動していく」(椹木野衣氏解説より)
だそうである。





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ゆっくりとゆっくりと、よく立ち止まり、緑と青鉄道を建設中。
緑と青のチームを応援してます。

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