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逆転

山形 1-3 湘南

開始早々ディエゴにやられて、
外国人選手に弱い病が全く治っていないことが発覚した。
大宮、磐田と勝てなかったので嫌な感じだったが、
後半プリンちゃんの2ゴールで逆転、ウェリントンがだめ押し。
何とか勝ったものの、監督はえらくご立腹である。
特に前半が良くなかったらしい。コメントを読んで、改めて良い監督だなあと思う。
目指すところはまだ遠いんである。
それにしても、プリンちゃんは残ってくれないだろうか。

ディエゴといえば、東京Vではフッキとチームメイトだった。
よくやく暗黒時代から脱出しはじめたころだったか、
西が丘にヴェルディ戦を観に行ったことがある。西が丘もいっぱいにはならなかった(泣)
その試合でフッキとディエゴに力の差を見せつけられた記憶がある。
あれから数年、いいチームに進化してくれたものである。

群馬 1-3 松本

J2も残り13試合。何となく勢力図が固まってきたかも。
負けなくなった山雅。来週はいよいよ直接対決である。
勝ち点3を譲る気はないけれど、
山雅にもこの調子で頑張っていただきたい。

磐田 2-3 栃木

これで松本との差は10。シャムスカどうする?


14ベルマーレ手ぬぐい_convert_20140831201307

新発売の手ぬぐい。
手ぬぐい愛用者としては有り難い一品である。




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東京体育館

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東京体育館である。
付設の陸上競技場やプールは以前からよく利用しているが、
本体に入ったことはあまりない。
フロアに立ったのは、全国青年大会の開会式だけ。
バラを一輪持って行進したもんである(遠い目にならざるを得ない)。
観客席もVリーグだったか、バレーボールの試合を見にきたくらい。
今年は、今までに見てないスポーツを年にひとつは生で見るプロジェクト
を達成できていないので、
東京体育館あたりで何か探そうかな。

雨のNKG

このところ鬱陶しい日が続く。
暑さが酷くないのは助かるけれど、スカッとはしませんな。

雨のNKG。


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うずまき

もうひと月以上前の話ではあるけれど、西表島でうずまき発見。

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何の葉っぱだろう。

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これはどうやらヤエヤマウズグモというクモの巣らしい。
白い渦状になっているのは隠れ帯とか白帯などと呼ばれているが、
何のためのものかはよくわかっていないとのこと。
クモの巣の本来の目的を考えると、人の目には目立ちすぎるこの渦だが、
虫などのえものを引き寄せるはたらきがあったりして。

シークヮーサー胡椒

唐辛子好きなのだが、激辛マニアというわけではない。
でも、ふつうの七味唐辛子はちょっと不満。
というわけで、味噌汁にパッパッと振りかけるのは島唐辛子の一味。
ふつうの七味よりも辛いので、使用量も減少(身体にいいのか関係ないのかは不明だけど)。
特に赤出汁の味噌汁には欠かせない。
私は両親が三重県人のせいか、味噌汁といえば赤出汁、八丁味噌ということになる。
今はあまり飲めないけど。

島唐辛子がなかなかいいもんだから、いつの間にか唐辛子系香辛料が、
島唐辛子派になってきた。
ラー油然り、タバスコ然り。


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おっと、こいつは島唐辛子ではなく「アカハチ」だった。これらも辛いので、使用量は少なめ(笑)

そしてこの夏、シークヮーサー胡椒が加わった。


14シークヮーサー胡椒_convert_20140826213008

(シークワーサーの表記はこれでよいのだろうか。ラベルにこう書いてあるけど)
シークヮーサー胡椒とは何かというと、
端的にいえば、柚子胡椒の柚子をシークワーサーにしたものである。
正直にいうと(いっしょに使ったわけではないのでと言い訳をしておく)、
柚子胡椒との違いがよくわからないのだが、うまければよいか。

引導渡せず

金曜の夜にトラックを走り、土曜にフットサルの練習に行ったら、ハムちゃんがパンク。
いいボールが右サイドに出たので、走り込んで中に放り込んだ後、
右足で踏ん張ったらバチン。軽い肉離れか。
日曜はジュビロに引導渡しに行くつもりだったのになあ、と思っていたら、
みかけはちょっとふつうじゃない程度には歩けたので、思い切って参戦した。
内出血は出始めていたけれど。


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昨日は14000人越え。今季最高だった。
そしてアルウィンをも上回る昨日最高の動員。
良いことなのだけど、スタジアムがね。

湘南 1-1 磐田

これでいいのかジュビロ。
うちのフィニッシュの精度がもうちょっと高かったら、結構差がついていたかも。
先制されたのだけれど、チンガのシュートがディフェンダーの足に当たって
絶妙なループになったもの。
サイドで抜かれてはいけないのだけれど、まあ仕方がないか。
うちもネットを揺らしたのはウェリントンのゴラッソのみなので、
強いことは言えないがシュート数は13-3。いいのかジュビロ。
数字的に引導は渡せなかったけれど、何かは渡せたはず。
長い目で見ると、ジュビロはここにいるべきチームではないので(今年と来年くらいはいいですよ)、
頑張っていただきたい。

それにしても、ウェリントンの攻守に渡る貢献度は凄い。
来季も黄緑で9番つけてね。


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おまけ画像は先週の天皇杯。
いちばんゴールの匂いがした岩上のFK。


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入りそうなこのボール、カーブがかかり過ぎて左にそれていった(はず)。

2回目の敗戦

昨日は今年度公式戦の2敗目。天皇杯である。

大宮 2-1 湘南

負けを受け止め、次に活かしていただきたい。
前に進むためには無駄な敗戦などないんである。
週末はジュビロとの大一番。同期として引導を渡す仕事をしなくてはいけないし。

とはいえ日曜の栃木から中2日。くそ暑いなか、このインターバルは大変である。
その辛さも分かち合わねば(?)ということで、私も天皇杯を見に出かけた。
大きな声では言えないが、大宮は遠いので、味スタである。
アギーレ日本代表監督といっしょ(のゲームを観戦)だ。


14天皇杯味スタ_convert_20140821220646

残念ながら山雅は、FC東京にどーんと跳ね返された。
山雅もこれからこれから。

ところで天皇杯の主催はJリーグではなくJFA。
ということで、JFAでチケットを買ってみた。


14天皇杯チケット_convert_20140821220709

なかなかイカすデザインである。




暑うございました

今日は仕事で都心の方にいたのだけれど、
昼、外に出たときは凄く暑かった。コンクリートの照り返しが半端ない。
冷房効き過ぎの室内にいたせいもあるかもしれないが、暑かった。
ちょっと西表島の暑さに似てたかな。
最高気温は34.7℃。しんどい。


14西表島海1_convert_20140819223331

3-0から

昨日のJ2では、上位3チームとも試合途中で3-0とリードした。
相手は違うので比較できるものではないが、
その後の展開は今のチームの状況を表しているのかもしれない。

首位の湘南は、チャンスもあったが決めきれず、3-0
2位の山雅は、1点返されたものの追加点を奪い、4-1
3位の磐田は、終了間際に2点返され、3-2
特に2位と3位は天国と地獄。今後の展開に目が離せない。

この時期この差になると、昇格もまだまだわからないと言うのは、
さすがにちょっといやらしい。
何が起こるか分からないとはいえ、昇格は堅いと思われるが、
山雅の調子が良いので、優勝はもう少し頑張ってからというところか。
来季のことも想定して試合ができる位置につけているという、
有り難い状況を十分に活かして、今後も前に進んでいただきたい。


14鴨川の木_convert_20140818224508

おかえり

というわけで、はじめてE5系に乗った。立ちっぱなしだったけど。
というわけなのは、上昇気流をつかまえられるか、確かめに行ったんである。
初参戦の栃木グリスタ。行きは東北線の各駅で行ったけれど、
帰りはさすがに辛いということで、新幹線の自由席で帰ってきた。
帰省のピークは過ぎたけれど、今日はさすがにまだ混雑していて、
通路まで人でいっぱいだった。そんな中でのE5系。今度は座って乗りたいものである。

で、上昇気流はつかまえられたのかというと、ちょっとまだ何とも言えねえって感じ。
3-0ではあるが、今の栃木さんでは何とも言えねえ。
次の天皇杯大宮戦か週末のジュビロ戦を見てからかな。
嬉しいのは大竹が復帰したこと。
今日は顔見せ、ということで、次に期待。

グリスタは駅から遠いことを除けばなかなか良い感じのスタジアムだった。
ゴール裏の傾斜の緩さは平塚と似てるけど。


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上昇気流をつかまえよう

この3戦を3引き分け。
どうにも勝ちきれない。
3戦とも参戦していないので何ともいえないが、悪いゲームではないらしい。
上昇気流を上手くつかまえられれば、また勝ち点を積み上げることもできるだろう。
悪いゲームをしているわけではないということは、
風を受ける大きな翼はもっているということである。
上層気流?
大きな翼?
アンデス山脈にすむコンドルではないか。


コンドル1_convert_20140816205422

こちらがメスらしい。

コンドル2_convert_20140816205451

こちらがオスらしい。
鶏のように頭の上に鶏冠のようなものがある方がオスとのこと。
明日はコンドルのようにうまく上昇気流をつかまえて欲しい。
(無理があるよなあ)

遠くで花火を聞きながら

20時ごろ外を歩いていると、遠くの方で花火と思われる音がした。
ヒュ〜って音も、パ〜ンって音もせず、地面に響くような低音だけだったので、
そこそこ遠くだったんだろう。
微かに聞こえる低音のみの花火って、
羽根を広げない孔雀のようなものか(強引)


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花火大会となると凄い人出で大混雑といったイメージしかないので、
とんとご無沙汰なのだが、どなたからか自宅のバルコニーから花火を見よう
な〜んてお誘いはないものだろうか。

昔、遠くで汽笛を聞きながらな〜んて良い歌があったなあ。
汽笛もなかなか聞けなくなったもんである。

お盆だったか

朝など人が少ないと思ったら、世間はお盆休みだったんである。
そういえば、会社も人が少なかった。
私は先週墓参りもすませてきたので、何となく実感が湧かないのだった。

本日はNKG48。
セミはお盆休みではなさそうである。


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高校のときの夏休み

1408一身田駅_convert_20140813212541

実家の近所の駅では、実家の近所の高校の生徒の姿が。
夏休みだけど、かなりの人数だった。
高校のときの夏休みは何をしてた?

私は陸上部だった。
かなりちゃんとやってはいたが、所詮はコーチのいない都立高校。
練習メニューも自分たちで組んでいた。
夏休みの練習も毎日ではなかったはず(憶えていないが)。
合宿にも行ったが、何もない日も10日くらいはあったんではないか(憶えていないが)。
ゴロゴロしてたんだろうな(憶えていないが)。

昔からゴロゴロするのは好きだった。
高校時代から公園でゴロゴロしていたもんである(これは憶えている)。
ゴロゴロする時間があまりなくなると、ゴロゴロしたくなるのが人の常。
過ちとは思わないけれど、格好はよくないかも。
そんなことはどうでも良い。
高校時代にゴロゴロしていた公園でゴロゴロするためにやってきたのがベル3号なんである。
(前に書いたかどうか憶えていないが)
ただし、家から片道推定20km以上はありそうである。しかもくそ暑い。
ということで、ゴロゴロはもう少し先のことになるのだった。

サルスベリは

サルスベリは百日紅。
花期が長いことから・・・以前に書いた気がする。
いや、書いたな。


14サルスベリ_convert_20140812213925

特別警報

週末帰省したんである。
予報で台風方向に突っ込んでいくのは分かっていた。
でも予定は予定。物理的に可能であればつい向かってしまうのが人間なのか、
とりあえず行ってみようとなるんである。
すると、順調に三重に着いてしまった。
 朝の東京は降っていなかったけれど、津に着くと土砂降りである。
 バスに乗ると、路肩近くにたまった水を豪快に飛ばして走っていく。
 水没の図が頭の中をちらちらよぎる。
すると、県下全域に大雨特別警報が出た。
 初めての経験である。
すると、スマホに緊急速報が入るようになった。
 各地で避難勧告、避難指示が出る。
すると、実家地域も近くの川の水位が上がり、
 避難の準備をしておくようにとの速報が入った。
 幸い避難勧告まではいかなかったが、かつては床上浸水を何度も経験しているところなので、
 なかなか緊張感のある一夜だった。

翌日、湘南は岡山。
 岡山 0-0 湘南
点が取れない。
いよいよ例の停滞期間なのか!
いや、今年は違うはずである。
ダチョウのように走り続けていただきたい。


14ダチョウ_convert_20140811215731

NKG76

今年もNKGロードにセミの季節がやってきた。

朝よく通る道の片側はコンクリートの壁で、
そこにセミの抜け殻がたくさん付いているので勝手にNKGロードと名付けている。
今朝はNKG76。
76のNKGを確認したわけだが、これはここ数年の記録を大きく上回る新記録である。
確か40を超えたことはなかった。
NKGが現れるのは、壁の上の空き地(?)の除草が終わってからである。

壁の上は草がはびこっているのだが、特にクズの勢いが凄い。
掴まるところを探しているかのように、空中にまでつるのような茎を伸ばしている。
強力な生命力は外国でも猛威をふるい、
世界の侵略的外来種ワースト100に選定されている。
なんて可哀想な面もあるが、日本人にとってクズは葛粉の原料。
葛根湯もクズだし。大事な植物でもある。

そんなクズが刈られた後、NKGが現れる。
だから、クズが刈られるのを待ち、地上に顔を出すと、
一部のセミが木を目指さず、コンクリートの壁を下りてくるのだろう。

今年は、羽化に失敗したと思われる固体が多い。
夜はそんなに暑くないような気はするのだけれど、
抜けきれなかったものが1割以上はいた。
近くに留まっている成虫も2.3匹みたので、
只今羽化中だったのかもしれないが、午前8時は羽化には暑すぎるような気がする。
数年地中にいたのだから、なんとか無事に羽化し、太陽の光も浴びて欲しいものである。


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例えばこんなね。

ハス

ハスはなかなかおめでたい花である。
仏教やヒンドゥー教では清浄の象徴的な花であるようだ。
確かにゴージャスな割には楚々とした雰囲気もある。
キリスト教ではユリがそんな立ち位置らしい。
こちらもゴージャスで何となく楚々としている気がする。

そんなイメージとは別に、地下茎は蓮根だし、種子も食べられる。
なかなか役に立っている植物でもある。


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鴨川

京都といえば鴨川(?)
その昔から数多の物語の舞台にもなってきた川である。
といっても、まず浮かんできたのは小鬼を操るホルモーの風景だったりする。
(鴨川ホルモーである)
映画はみてないので、本から想像したホルモー風景だけど。

先日は水につかったら気持ちいいだろうなあとしか思わなかった。
自転車をどこかに留めて、水際まで行くのすら面倒だったのだけれど。
鴨長明は鴨川を見て、「ゆく川の流れは絶へずして」と記したのだろうか。
えらい違いである。

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鴨川に着いたのは16時ごろだったけど、この日は余りに暑かったせいか、
鴨川等間隔の法則を確認することはできなかった。
まあ、それを確認しにきたわけではないのだが。


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鴨川デルタ。
確かに三角で、「三角州」と呼ばれたりするらしいが、
鴨川と高野川が合流してY字になっているだけで、三角州ではない。
こんもりした森は糺の森。
糺の森といえば『有頂天家族』だと思うのだが(そうでもない?)
果たして続編はいつ出るのだろう。

サギソウ

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見た目の通り、サギが飛んでいる姿に似ているからサギソウ。
羽みたいなのも下で立ってるのも花びららしい。
しかしまあ、どうしてこんな形になったんだか。

インクライン

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珍しく線路が写ってると思ったら、幅広すぎ。
これは琵琶湖疎水のインクライン跡。
ケーブルカーである。

琵琶湖疎水には当初水運という役目もあった。
で、勾配が急なところにはインクラインが設置されたらしい。
台車の上に船を載せ、それをケーブルカーのように斜面を上り下りしていた。


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これを見た後京都駅に向かったのだが、つい脳内磁石に頼ってしまった。
鴨川(西)に出ようとしていたのだが、気づいたら銀閣(北)に向かっていた。
まあ、お約束ではある。
すっかり疲れ果て、自転車を返却したときはへろへろだったのだが、

湘南1-1 千葉

こちらも相当お疲れのようである。
19時まで緑の8番を着て、19時からは黄緑の17番を着るという
着替え作戦を取ったのだが、山雅も引き分け。
上位3チームはいずれも1-1という結果になった。
本当なら参戦するはずだったのだが、今首が回らないので回避した。
金回りも良くはないが、首が痛くて本当に回らないんである。
昨日は針も打ってもらったので、良くなると良いのだけれど。

琵琶湖疎水

暑いので、水の写真。

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とりあえず涼しげに見えるこの流れは琵琶湖疎水の支流で、水路閣の上である。
琵琶湖疎水は、琵琶湖と鴨川を結ぶ水路で、写真の通り今でも現役。

さてこの水路閣、「閣」とつく水路ってどんなもんかというと、こんな感じ。


14水路閣1_convert_20140802150538

夕陽が当たってギラギラしているところを撮りたいと思ったのだけど、
17時過ぎではまだ陽も高かった。暑いわけである。
陽の当たる角度も今ひとつ。正面から当たってるかもと期待したのだけれど。


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夏はユリ?

夏がよく似合う花のひとつはユリ?
大柄の花と強い日差しは何となく合う気がする。


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コオニユリ

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ヤマユリ

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スカシユリ
花びらの付け根が細く、隙間から地面が見えるからスカシユリらしい。
ユリでは珍しく花が上向きなので、地面がよく見える。


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カノコユリ

ユリの花はほぼ横向きで、おしべがにゅんと突き出ているので、花粉には注意が必要。
ユリの鱗茎は百合根。成長するにはそれなりの時間が必要。






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